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各地

JR・私鉄・地下鉄など

なんば駅

南海高野線・ケーブルカー 約2時間

高野山駅


01

高野山駅よりバスにて 約10分「一心口」下車

蓮華定院(滞在時間:約15分)

 
蓮華定院

高野山で真田氏に最もゆかりのある寺院。蟄居を命じられた昌幸・幸村父子が、最初に身を寄せた場所であり、院内の至る所に六文銭があしらわれている。幸村亡き後は松代(長野県)に移った真田氏の高野山の菩提寺となっている。

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02

蓮華定院より徒歩すぐ

徳川家霊台(滞在時間:約15分)

 
徳川家霊台

蓮華定院近くの徳川家康・秀忠親子の霊を祀る「徳川家霊台」も見所。

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03

路線バス 約10分「奥の院前」下車

奥之院(滞在時間:約90分)

 
奥之院

御廟を中心とした高野山最大の霊域で、一の橋から続く約2kmの参道には、織田信長をはじめ豊臣秀吉、石田三成、武田信玄・勝頼、上杉謙信など戦国を代表する武将の墓碑が並ぶ。

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04

奥之院より路線バスにて 約10分 「金堂前」下車

壇上伽藍(滞在時間:約90分)

  壇上伽藍

真言密教の聖地。大日如来を中心とした密教の教義や世界観を建造物や仏像、仏画によって目に見える形で表現。国宝の不動堂をはじめ金堂、根本大塔などのほか、平成27年の開創1200年記念事業として新たに中門が再建された。

05

壇上伽藍より徒歩

金剛峯寺

  金剛峯寺

全国3600カ寺に及ぶ高野山真言宗の総本山。文禄2年(1593)、豊臣秀吉が亡母の菩提寺として建立、文久3年(1863)に再建。雲海の中で一対の岩の龍が奥殿を囲む蟠龍庭は必見。

徒歩

高野山内(昼食)

路線バス

高野山駅

ケーブルカー・南海高野線 約40分

九度山駅
06

九度山駅より徒歩 約10分

善名称院(真田庵)(滞在時間:約30分)

 
善名称院(真田庵)

真田昌幸・幸村父子が蟄居した庵跡に建つといわれる高野山真言宗の寺院。境内には瓦や門、絵馬など至る所に真田氏旗印である六文銭があしらわれている。

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07

真田庵より徒歩すぐ

九度山・真田ミュージアム(滞在時間:約60分)

 
九度山・真田ミュージアム

平成28 年3月13日(日)オープン。外観は武家屋敷をイメージさせる純和風の造り。館内には旗印でおなじみの六文銭が散りばめられ、来訪者を戦国の世界へと誘う。

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08

徒歩 約5分

道の駅「柿の郷くどやま」(滞在時間:約30分)

 
道の駅「柿の郷くどやま」

九度山町内の幸村ゆかりの観光スポットや高野山、高野山町石道などの世界遺産の情報を案内するセンターのほか、おみやげ館、地元農産物の直売所、ベーカリーカフェが併設。

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徒歩 約15分

九度山駅

南海高野線 約1時間10分

なんば駅

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戦国わかやま周遊モデルコース