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JR・南海

和歌山駅
和歌山市駅
  • 和歌山駅から 路線バス 約10分
  • 和歌山市駅から 徒歩 約10分
01

和歌山城(滞在時間:約90分)

 

和歌山城

55万5千石、紀州徳川家が藩主として10男の頼宣を入城。後に、水戸・尾張とあわせて御三家といわれる。天下統一から約100年後、第5代藩主・吉宗が安泰の世を維持するために活躍。

天守閣内部和歌山城は日本100名城の一つであり、美しい白亜の天守閣で知られる。天守内は資料館として、城や和歌山市の歴史がゆかりの品々や文献とともに紹介されている。

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02

和歌山城より徒歩にて 約10分

本願寺鷺森別院(滞在時間:約20分)

 
本願寺鷺森別院

文明8年(1476)、浄土真宗本願寺派として開創。戦国時代、この地域は雑賀衆の拠点であり、熱心な護持崇敬を受けたという。春の一大イベントでもある孫市まつりの舞台。

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路線バス

和歌山市内(昼食)

路線バス

和歌山駅

JRきのくに線 約25分

下津駅

徒歩 約25分

03

長保寺

 
長保寺

長保2年(1000)、一条天皇によって建立されたと伝えられる。江戸時代には紀州徳川家の菩提寺となり、将軍となった5代吉宗、13代慶福を除く歴代の藩主が静かに眠る。本堂・多宝塔・大門は国宝に指定。
所在地:海南市下津町上689
TEL:073-492-1030

徒歩 約25分

下津駅

JRきのくに線 約20分

紀三井寺駅

徒歩 約10分

04

西国第二番 紀三井寺(滞在時間:約40分)

 
西国第二番 紀三井寺

開創は今から1240年以上も前。唐僧の為光上人が自ら彫った観音像を安置したのが始まり。
西国三十三所の第2番札所としても全国区。紀三井山金剛宝寺護国院を正式名とし、山内に3つの霊泉があることから紀三井寺と呼ばれる。
所在地:和歌山市紀三井寺1201
TEL:073-444-1002

05

紀三井寺より路線バス 約15分「権現前」下車

紀州東照宮(滞在時間:約40分)

 
紀州東照宮

元和7年(1621)、紀州初代藩主・頼宣により創建。権現造りの建物は全体に巧妙な彫刻が施され、中には左甚五郎作の彫刻や加納探幽作の壁画など。関西の日光とも称される。

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  • 和歌山駅へ 路線バス 約40分
  • 和歌山市駅へ 路線バス 約30分
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戦国わかやま周遊モデルコース