天空の聖地高野山

1200年の
時を感じる旅

世界遺産
聖地 高野山 空海が開いた天空の都市 明治以前は高野山全体を総本山金剛峯寺といい、「一山境内地」とされていました。
 山内に点在するお寺は、塔頭寺院といいます。現在では、この境内にある117の寺院の内、52の寺院が宿坊として一般の参拝者も宿泊できます。
 山内は「奥之院」と「壇上伽藍」を二大聖地とし、今も人々の信仰を集めています。
奥之院には、墓石群のほか慰霊碑や供養塔なども数多くあり、民族や宗教の違いに関わらず全てを受け入れる寛容さは、高野山が1200年継承してきた精神であり、その魅力となっています。

高野山と弘法大師

高野山は、約1200年前に弘法大師が開いた日本を代表する真言密教の聖地。 その高野山の歴史と弘法大師ゆかりの地をご紹介します。

祈りの道・高野山町石道

弘法大師が開いた祈りの道。慈尊院から壇上伽藍の大塔までの約21kmの道のりの見どころを交えてご紹介します。

女性の祈りを集める女人高野

女性にご利益のあるお寺として親しまれ、現在も多くの方々が訪れる「女人高野」の寺院を巡ります。

高野山をめぐる

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高野山から県内周遊

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高野山を歩く、山内散策

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グルメ&おみやげ

和歌山ならではのグルメ&おみやげをご紹介

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