ワカヤマソウリュウロゴマークを使ってみよう!

有田川町観光協会では、ワカヤマソウリュウとその発見の地である有田川町の魅力を効果的に発信していくためロゴマークを作成いたしました。

ワカヤマソウリュウとは

ワカヤマソウリュウとは、平成18年に有田川町の鳥屋城山で発見されたモササウルスの通称です。令和5年12月に新種と認定されました。大きな脚ひれ・前向きの眼・背びれが特徴で、背びれがあるモササウルスが発見されたのは世界初となります。

ワカヤマソウリュウについての詳細は和歌山県立自然博物館のホームページをご覧ください。

ロゴマークデザインについて

デザインは『きょうりゅうぺぺのぼうけん』シリーズなどで知られる絵本作家で、恐竜研究家としても著名なヒサクニヒコ氏です。ワカヤマソウリュウの大きな特徴である背びれや前向きに眼がつき両眼視していた可能性があることなどを表現しています。背中の模様には「WAKAYAMA」の文字が隠れており、遊び心のあるデザインとなっています。

ロゴマークの使い方

  1. 使用料は原則無料です。(注意)デザインガイドラインを外れて使用する場合は有料
  2. 町民や法人・団体の皆様もお使いいただけます。
  3. 利用にあたっては原則申請が不要です。(注意)営利目的の場合等を除く

 ただし、ワカヤマソウリュウロゴマークの使用にあたっては条件などがありますので、「ワカヤマソウリュウロゴマーク等取扱いマニュアル」等をご確認ください。

ロゴマークデータ

パターンA

パターンB

パターンC

ロゴマークのみ



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